第3回やなちゃんボードミーティング in 赤城

GTROCMLの問題がやなちゃんボードでパワーアップして(笑)ケムンパス対シルバーガーディアンと言う盛り上がりを見せていたので、イニシャルDにも出てくるしどんな所か一度見てみたく、今回赤城で開催しました。関越道の赤城SAで待ち合わせたのですが、練馬から110キロもあるので遠いですね(笑)。赤城SAに集合したのはケムンパス、じゃじゃまる、もっくん、なかっち、にっしー、いのっち、たけちん、kたかはし、いでおん、やなちゃんでした。その後、赤城山の北面に登りました。コースの下側のPでike、ウーロン茶太郎他、地元の仲間と合流しました。山の中で外灯もなく真っ暗でした。そこで、ケムンパスが用意して来たランタンが、とても明るくて助かりました。しばらく喋った後、まずはコースの下見です。各自下見に行くか、地元の人の横に乗せてもらいました。上り5分、クーリングしながらの下り10分ぐらいのコースでしょうか。コース幅は狭いのですが結構長いストレートがあり、地元のじゃじゃまるはそこで180キロでるそうです。それを聞いたケムンパスが出動しました。なんと初めて走るコースで200キロ出してきたそうです。まー、ブースト アップにグリッド2と2530に520Sと言う違いはあるにしても、おそるべしケムンパス(笑)。どんなもんか横乗せて貰いましたが、切れてるとはケムンパスみたいな人を言うんでしょうね(笑)。なかっちもケムンパスに離されず付いて来たので、お山も速そうなんで乗せて貰おうと思ったら軽量化の為助手がありませんでした。残念。そんな感じで1時頃まで居て、イニシャルDで盛り上がりを見せてる南面を通過して帰ろうと言う事になりまずは頂上のPに向けて出発しました。地元のもっくんが先導で、なかっちが行きました。それからやなちゃん、にっしー、某公務員です。前2台結構飛ばしててやなちゃん号は追いつきません。でも、にっしーは更に追いつかないのでやなちゃん号は前も後ろも車が見えなくなり不安になり、Uターンできるところで後続を待ったのですが、ぜんぜん来る気配がありません。山なので携帯は通じません。おかしく思い引き返したら、すぐに対向車が来ました。ケムンパスでした。車線上に止ったまま窓を開けると、なんと某公務員が事故ったと言うではないですか。ケムンパスはなかっちともっくんを呼びに行くので、やなちゃんは急いで戻りました。結構走っ ても誰とも逢わないのでおかしいなと思ったら、やっとハザードつけて並んでる車が見えました。元居たPから出てすぐのコーナーでした。車を止めて見てみると某公務員号が刺さってました(>_<)ヽ 。某公務員に怪我はなく、対向車も無かったので単独事故で済んだのが不幸中の幸いですね。車は結構いっちゃいましたが...。で、じゃじゃまるが下まで降りてTELしようとしましたが、峠のレッカーが南面に待機しているので、それを呼びました。ここで、やなちゃん他何台かは明けて仕事があるので、帰りました。

もっくん号 kたかはし号
じゃじゃまる号 ケムンパス号
なかっち号 いのっち号
たけちん号カーボンエアインテーク にっしー号ワンオフメーター
赤城SA 赤城山は真っ暗
これくらいのコース幅ね カーブも急だよ
座談会 IN 赤城 ここまでは楽しかったが、、、
RE711のブレーキ痕 ありゃりゃ
こりゃりゃ かける言葉がありません

あとがき

最後まで処理を手伝ってあげてたなかっちに聞きました。伊勢崎まで移動しただけでレッカー代14万だそうです。
なかっち談「しかしそのレッカー業者が最悪でした。レッカー作業中に作業者同士が口げんか。事故起こして落ち込んでる人間つかまえて、ナンバー入れて本人記念撮影。おまけに代金1週間以内に払わないと1日あたり1割の延滞金とかの書類にボイン押させる、、、警察に捕まった犯罪者じゃ無いんだからよ〜!(笑)人の不幸で儲かる商売って、、俺はやりたく内臓!またヨロシク!って俺はヨロシクしたくない!(爆)」ほんとだよね〜。しかし、14万とは...。

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